吉野組は心身が健康で暮らせる田舎暮らし(Iターン)を応援します

澄んだ空気とまぶしい緑の中での田舎暮らし。テレビや雑誌の特集などで大変なブームになりました。

最近では空き家ブームとも相まって注目も高くなっています。

 

健康な生活を送れる田舎暮らしですが、心配なのは生活費。

衣食住のうち、食は田舎での農作業で自給自足に近い形でいけるでしょう。

住も昨今の空き家ブームで掘り起こされていますが、逆に価格も高騰しつつあります。

衣については持っている服の仕立て直しなどでもやはり限界があるでしょう。

田舎ならではの暮らし

吉野組では農作業のかたわら、必要な分の賃金収入を季節労働で。という方を受け入れています。

ここ、大鹿村や近辺町村は景色も良く、空気も澄み、満点の星空を楽しめたり、季節の恵みも多い地域です。まさにザ!田舎暮らし。

ただ、始めたばかりの農業だけでは少々収入がこころもとない。。。

そこで、たとえばこんなライフスタイルはいかがでしょうか?

夏は自分が作りたい作物などを作って農業に従事!
作物の育たない冬場は吉野組で現金収入!

もちろん、環境の良い田舎暮らしはしたいけど、仕事は現金収入の仕事が良い!のであれば、社員として吉野組で働いて頂くのも大歓迎!
ライフプランやライフスタイルに合わせてご相談承ります!

大鹿村の空き家情報

昨今の空き家ブームで大鹿村の空き家もIターン、Uターンの方々に多く利用され始めました。
大鹿村ホームページでも公式に空き家情報を掲載しております

大鹿村空き家情報(公式)

また、定住のための各種補助制度なども充実しておりますので、住みやすく、働きやすく、空気も水も素晴らしい!田舎暮らしが満喫できます。

大鹿村定住支援(公式)

 

大鹿村の特徴

大鹿歌舞伎

大鹿歌舞伎国の重要無形文化財

大鹿歌舞伎は300余年前から、大鹿村の各集落の神社の前宮として舞台で演じられ、今日まで伝承されてきました。歴史の変遷の中で、江戸時代から明治時代には、歌舞伎上演の禁令は厳しく、その弾圧をかいくぐりながら、村人の暮らしの大事な核として脈々と受け継がれてきました。
写真:大鹿村観光協会

塩の産地!?

山塩海がない、長野県大鹿村の山から天然の塩「山塩」が採れます。
鹿塩温泉の源泉(塩泉)を一日じっくりと煮込み山塩を精製します。
写真:大鹿村観光協会

大鹿村騒動記

映画故・原田芳雄さんの遺作となった映画『大鹿村騒動記』は、原田さんが、大鹿歌舞伎にほれ込んで発案したのが誕生のきっかけでした。
大鹿歌舞伎に人生をかける男の悲喜こもごもの群像劇です。
全編大鹿ロケで、大鹿村のありのままの自然をご覧いただけます。

※画像をクリックすると供給会社東映のサイトへジャンプします

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